4月より脊椎・側彎症外科センターの外来ブースがかわります。
外来ブースは東病棟2Fになります。
| 外来 | (月) | (火) | (水) | (木) | (金) | (土) | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | 岡本 | ― |
― | 江原 | ― | ― | |
| 午後 | 江原 | ― | ― | 江原 | ― | ― | |
江原 宗平(えばら そうへい) 整形外科副院長(脊椎・側彎症外科)

| 専門分野 得意分野 |
脊椎全般、頚椎・胸椎・腰椎・脊椎側彎 | |
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| 経歴 | 1978年 | 大阪大学卒 |
| 所属部会等 | 日本脊椎脊髄病学会(旧日本脊椎外科学会) 評議員、指導医 日本側彎症学会 幹事 日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会 幹事 日本整形外科学会 専門医、脊椎専門医 日本臨床バイオメカニクス学会 評議員 日本シミュレーション外科学会 理事 中部日本整形外科災害外科学会 評議員 日本関節鏡学会 評議員 日本内視鏡外科学会 会員 PASMISS (The Pacific Asian Society of Minimum Invasive Spine Surgery),Board Member SICOT (Societe Internationale de Recherche Orthopedique et de Traumatologie)Member |
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岡本 弘史(おかもと ひろし) 部長

| 専門分野 得意分野 |
整形・脊椎全般 | |
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| 経歴 | 1997年 | 三重大学卒 |
瀬戸上 智之(せとうえ ともゆき) 医員

| 経歴 | 2006年 | 東海大学卒 |
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脊椎の手術をより安全に、より低侵襲に行うためには?
脊椎の手術は神経の近くを操作します、体の中心である脊椎を触ります。したがって安全性の確保は何より大切です。それらの手術を安全に行うために、脊椎外科・側彎症外科センターでは、ナビゲーションシステムという最新式のコンピューター手術支援システムを導入して手術を行っています。
脊椎のどの部分をどのあたりまで操作しているかを、コンピューター画面上で正確にモニターしながら手術ができます。また手術中の脊椎機能モニタリングを行っていますので、主述の制度と安全性が飛躍的に高まります。
小切開でできる低侵襲の脊椎手術を行うために最新式の内視鏡手術システム・顕微鏡下手術を用いています。なお、内視鏡を用い小切開での脊椎側彎症手術は当院 副院長(脊椎・側彎症外科)江原が開発したものです。








